アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.17に更新しました。
今回の更新では、エンジン動画に関する管理機能が大幅に拡充されています。
詳細は、マニュアル(ver.1.09)をご参照ください。
なお、機能のご利用には、システムバージョンv26以降が必要です。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.17に更新しました。
今回の更新では、エンジン動画に関する管理機能が大幅に拡充されています。
詳細は、マニュアル(ver.1.09)をご参照ください。
なお、機能のご利用には、システムバージョンv26以降が必要です。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
エンジン動画配信サービスにおいて、サービスサイトをver2.25にアップデートしました。
今回のアップデートでは、アップロードされた動画およびサムネイル画像ファイルを、サービスサイト以外から参照表示される可能性がある脆弱性を解消し、各ファイルのセキュリティが向上しています。
本更新は、既にアップロードされているファイルにも適用され、これまで同様にご利用いただけますので、どうぞご安心ください。
研究用途でのモニタリングにおいて、アクチュエーターの駆動Dutyや電流値、点火時期などをアナログ電圧で出力したい場合、アドオンモジュールを利用することで可能となります。
ただし、これに限らず、いくつかの汎用的な方法もあります。
目的や要求精度、許容コストなどに応じ、それぞれにベストな方法をご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。
アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.16に更新しました。
今回の更新では、全自動パワーバランス機能に加え、休止したい気筒をマニュアルで選択可能にする機能が追加されました。
なお、機能のご利用には、システムバージョンv26以降が必要です。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。