アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.12に更新しました。
今回の更新では、動画用エンジンIDに使用可能な文字に「-」(マイナス)を追加しました。
エンジンIDの情報整理にご活用ください。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.12に更新しました。
今回の更新では、動画用エンジンIDに使用可能な文字に「-」(マイナス)を追加しました。
エンジンIDの情報整理にご活用ください。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
E-Carb本体(制御ユニット)のシステムバージョンは、PCソフトの通信開始時に右上ロゴ横に表示されますので、ご確認ください。

アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.11に更新しました。
今回の更新では、動画撮影時にPCスペックによりメモリーリークが発生する可能性のあるバグを修正しました。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
ディーゼル版のE-Carbでは、これまでのPCソフトも使用可能ですが、より高い利便性を提供するため、ディーゼル専用ソフトを開発しております。
リリース時には随時ご連絡いたしますので、予めご了承ください。
IR(赤外線)クランクセンサーについて、2021年5月出荷分から仕様を変更します。
変更点は、
①寸法変更:長さ約7cmから約5cmに変更
②待機時の出力電圧:約3000mVから約3800mVに変更
の2点です。
これにより、搭載性および耐ノイズ性の向上が期待できます。
特に、これまでお問い合わせの多かった「車両エンジンルーム内での使用」に対して有効な改良となっております。
価格に変更はありませんので、新仕様のセンサーをご希望のお客様は、随時ご連絡ください。