E-Carbは、同時に複数台のPCと通信することはできませんので、使用するときは必ず1台のPCとのみ通信する必要があります。
ただし、予め複数台のPCとペアリングしておくことは可能ですので、例えば作業担当者ごと個別のPCとペアリングしておき、そのうちの1台ずつが順番で使用するという運用は可能です。
E-Carbは、同時に複数台のPCと通信することはできませんので、使用するときは必ず1台のPCとのみ通信する必要があります。
ただし、予め複数台のPCとペアリングしておくことは可能ですので、例えば作業担当者ごと個別のPCとペアリングしておき、そのうちの1台ずつが順番で使用するという運用は可能です。
E-Carbのオプション制御モジュールにて制御可能な高圧燃料ポンプの方式は、
です。
また、V型エンジンなどで、複数のポンプを搭載している場合も制御可能ですので、詳しくはお問い合わせください。
アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.12に更新しました。
今回の更新では、動画用エンジンIDに使用可能な文字に「-」(マイナス)を追加しました。
エンジンIDの情報整理にご活用ください。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。
E-Carb本体(制御ユニット)のシステムバージョンは、PCソフトの通信開始時に右上ロゴ横に表示されますので、ご確認ください。

アフターマーケット向けソフト「E-Carb Viewer SE2」をver2.11に更新しました。
今回の更新では、動画撮影時にPCスペックによりメモリーリークが発生する可能性のあるバグを修正しました。
ソフト起動時にガイドに沿ってアップデートをお願いいたします。